#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

スズキは10日、同社初の電気自動車(EV)「eビターラ」を日本で2025年度内に発売すると発表した。併せて同日よりeビターラ専用サイトを開設し、先行情報の公開を開始した。情報は随時更新していく予定で、日本での認知度向上

マツダは10日、9年ぶりの全面改良となる新型「CX-5」を初公開した。2025年12月末に欧州市場で発売し、日本や米国には26年に投入する予定だ。 CX-5はマツダの最量販車種(18年以降)で、12年の初代発売から世
2025年も折り返しを迎えた。前半を振り返ると、自動車業界はホンダと日産自動車の経営統合協議が、わずか約1カ月半で打ち切りとなったことが大きな話題となった。海外に目を向けると、トランプ氏が米大統領に就任して「アメリカの


三井不動産は、トヨタオートモールクリエイト(TAC、河合利夫社長、名古屋市中村区)の全株式をトヨタ自動車から取得するとこのほど発表した。TACが所有する商業施設「カラフルタウン岐阜」「トレッサ横浜」もトヨタ不動産と共同

ルネサスエレクトロニクスは、炭化ケイ素(SiC)パワー半導体の投資見送りなど、成長戦略の見直しを決めた。オンラインでこのほど開いた説明会での主なやりとりは次の通り。 ―足元の事業環境について 柴田英利社長「先日の決