#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





トヨタ自動車は、富士スピードウェイ(静岡県小山町)で6月6、7日に開催したスーパー耐久シリーズ「富士24時間レース」に、超電導技術を活用した水素エンジン車で初参戦した。マイナス253度という極低温下で

ヴァレオジャパン(東京都品川区)と市光工業の社長を兼ねるクリストフ・ヴィラット氏は、仏ヴァレオグループ傘下の市光工業とタタ・オートコンプ・システムズ(TACO)との合弁会社(JV)について、9~10月

マツダが実用化を目指す、車を走らせることで二酸化炭素(CO2)の実質排出量を減らす「カーボンネガティブ」の取り組みが着々と進んでいる。6月6、7日に開かれた耐久レース「スーパー耐久シリーズ(S耐)」で

住友ゴム工業は、氷上発進性能と長寿命性能を高い水準で両立したトラック・バス用スタッドレスタイヤ「SP011」を8月に市場投入すると発表した。設計の工夫でタイヤが摩耗した後の冬性能の低下を抑えるとともに
デンソーテン(6月19日)〈役員人事〉取締役経営役員(経営役員)鳥居良成▽退任(取締役経営役員)金森直人
三洋化成工業(6月19日)〈役員人事〉取締役兼専務執行役員サステナビリティ担当兼経営戦略部門担当(取締役兼常務執行役員サステナビリティ担当兼経営戦略部門担当)須崎裕之▽取締役兼常務執行役員企業倫理担当