#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
日産自動車とホンダが、日産の米国工場生産車のホンダへの供給について協議していることが分かった。主にピックアップトラックを検討しており、日産が「フロンティア」を生産する米ミシシッピ州キャントン工場で、ホンダが販売する車両
日産自動車は11日、米ドル・ユーロ建て普通社債(SB)を発行し、約6600億円を調達すると発表した。2025年度に期限を迎える社債の償還や事業資金に充てる。同社は8日までに約2千億円のユーロ円建て転換社債型新株予約権付

米オンセミは、ソフトウエア・デファインド・ビークル(SDV)に用いる車内通信ネットワーク規格のイーサネット化を積極提案する。イーサネットはさまざま通信速度に対応し、拡張性もある。このため同社はSDVに適しているとし、現

住友ゴム工業と日本電気(NEC)は14日、グローバルで競争力のある研究開発基盤の構築や新規事業機会の創出などに向けた戦略的パートナーシップを締結したと発表した。両社は今秋までに協業内容に関する具体的なテーマや実行計画を

世界28カ国で品質関連サービスを手掛ける仏TRIGO(トリゴ)グループ(マチュー・ランボーCEO)の日本法人、トリゴジャパンは、自動車部品メーカーに品質保証業務代行サービスを提供するオメガテクノ(栃平秀典社長、滋賀県守
豊田合成は、核融合発電の実用化を進めているスタートアップ、ヘリカルフュージョン(田口昂哉社長、東京都中央区)に出資したと発表した。出資額は非公表。 核融合発電は、二酸化炭素(CO2)が発生しない核反応エネルギーを利用