#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





【旭川】自販連旭川支部(松倉直幸支部長)は19、20日の2日間、「旭川オールディーラー新車フェア」を道北アークス大雪アリーナで開催した。自動車の魅力をより一層感じてもらうだけでなく、社員の働く姿を若者に見てもらう事で、

日本自動車連盟(JAF)北海道本部(原田彦エ門本部長)は21日、「ロードサービス競技会H―1GP2025」を白石中央自動車学園(札幌市白石区)で開催した。2024年に続いて今回も競技を一般公開し、家族連れを中心に約50

古河電気工業(森平英也社長)は、ドライブレコ―ダーから取得した情報で道路標識の劣化状態を点検するシステムの実証試験を鹿追町で実施した。これまで人力で実施していた点検作業のコストや時間を50%以上削減したほか、北海道特有

あいおいニッセイ同和損害保険は、企業版ふるさと納税を活用して小樽市に寄付した。17日に小樽市役所で開催した寄贈式に北海道地域担当の米光秀司理事らが出席。迫俊哉市長に目録を手渡した。 同社の前身の一つである旧千代田火災
北海道運輸局は17日、日本版ライドシェアを「阿寒白糠圏」で許可したと発表した。道内では「札幌交通圏」「伊達圏」「松前圏」に次いで4例目。阿寒ハイヤーが車両2台で運行する。 釧路市からの申し出に基づき、釧路市内の旧阿寒