#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





コックピットドメインコントローラー(CDC)などを手掛ける中国のオートリンク(無錫市)は、日本に生産拠点を設ける検討に入った。年初には横浜市内に子会社を設立しており、2025年中に複数の日本の自動車メーカーからの受注を

フォルクスワーゲングループジャパン(VGJ、マティアス・シェーパース社長、愛知県豊橋市)のアウディ部門は24日、新型電気自動車(EV)の「A6イートロン」と8年ぶりに全面改良した「Q5」シリーズを発売した。いずれも新世

トヨタ自動車は23日、インドネシアのカラワン工場(西ジャワ州)で電気自動車(EV)「bZ4X」を12月から生産すると発表した。年産計画や投資額は非公表。トヨタのEV生産拠点は日本、米国、中国に続く4カ国目だ。 インド

自動車や部品業界に向け、サプライチェーン(供給網)上の関税影響を即座に分析したり、対策づくりを支援するサービスが出始めた。富士通は関税影響を分析し、代替調達先を検討したりできるソリューションの提供を始めた。東芝もサプラ

独マーレがシュツットガルトの本社で開いたメディアテックデーでのアルント・フランツCEO(最高経営責任者)との主な質疑応答は次の通り。 ―事業環境をどうみているか 「4月の決算発表以降、自動車産業やサプライチェーン(