#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

曙ブレーキ工業は7日、2027年度に営業利益で24年度比約2.5倍の80億円を目指す中期経営計画を発表した。営業利益率は6.0%を目指す。米国事業の黒字化を図るほか、インド市場への参入も検討する。合わせて、コスト構造改
次世代半導体の国産を目指すラピダス(小池淳義社長、東京都千代田区)に出資検討の動きが相次いだ。富士フイルムホールディングス(HD)が出資の検討を表明。NTTやソフトバンクも追加出資に前向きな姿勢を示した。 富士フイル
エイチワンは6日、米国に自動車部品の製造・販売を手掛ける完全子会社を設立すると発表した。同社の米国拠点では4カ所目となる。 米国の自動車市場が今後も堅調に推移するとみて、製品の供給体制の強化や販路拡大につなげる狙いだ
デンソーとドリームインキュベータは、インドで両社が共同で行う「製造・モビリティ分野向け統合デジタルプラットフォームのインド社会実装事業」が、国際連合工業開発機関(UNIDO)の「グローバルサウス諸国への日本からの技術移
大豊工業は、大阪営業所を18日に移転する。新しい所在地は次の通り。〒532―0011大阪府大阪市淀川区西中島7―1―29新大阪SONEビル5F。電話番号に変更はない。

ホンダユーテック(久野孝之社長、埼玉県和光市)は2025年度、ホンダの系列ディーラー向けに行っている中古車の商品化サービスの取り扱い台数を1万台に倍増する。ホンダオートオークション(ホンダAA)の全国6会場で引き受けて