#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





昭和自動車(金子隆晴社長、佐賀県唐津市)とアイシンは、オンデマンドバス「チョイソコよかまちみらい号」の運行5周年を記念し、5月23日に糸島市運動公園(福岡県糸島市)で「大感謝祭」を開催する。よかまちみ

国内新車販売のピークとして、年間約330万台を誇った1982年から市場は約10分の1に縮小するなど、大きな転換点を迎えている二輪車業界。こうした状況で巻き返しを図るべく、大阪オートバイ事業協同組合(A

大阪自動車リサイクル協同組合は、「第22回総会」を大阪市内で開いた。任期満了に伴う役員改選では、新代表理事に副代表理事の金田貴宏氏(金田商店)を選任。埜村岳史代表理事は相談役に就いた。金田氏は65歳。

「還暦を迎える年に大役を任され、身が引き締まる思い。時代の変化に合わせた動きと、幅広い層へのクルマの魅力を発信していきたい」国内有数の大きな市場である兵庫県。その自動車販売業界を束ねる決意をこう語る。

日本自動車連盟(JAF)滋賀支部(佐藤典道支部長)は、小学生を対象とした交通安全学習への講師派遣を実施している。交通事故の未然防止を目的に、県内の小学校での授業として開催。子どもたちに交通安全の重要性

ネッツトヨタ郡山(小室和人社長、福島県郡山市)は、郡山市のホテルで「2026年度全体会議」を開催した。全社員約150人が参加し、26年度の経営方針などを共有し、それぞれの目標の実現に向けて決意を新たに