#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






【苫小牧】トヨタカローラ苫小牧(千葉孝三社長)は、小学3~6年生の児童を対象に、SDGs(持続可能な開発目標)について学ぶ体験教室「楽しく学ぼうSDGs」をとまこまい店で開き、20人が参加した。体験企画を通して、脱炭素

JU札幌(近藤昇会長・理事長)は、中古車オークション(AA)「協会設立52周年・組合創立49周年記念AA」を開催した。出品968台を集め、成約率は79.8%をマークした。 冒頭、近藤会長は「半世紀以上にわたり活動を続

北海道自動車整備大学校(HAC、大山節夫校長)は、札幌市東区の校内で「HACモーターショウ2025」を開催した。道内の新車ディーラーなどが協力し、各社の最新モデルやスポーツカーを展示したほか、子ども向けの整備体験やミニ
ユー・エス・エス札幌会場は、大規模中古車オークション(AA)である「秋の大感謝祭AA」を9月17日に開催する。年間4大イベントのひとつで、出品落札賞などを通常AAより豊富に用意し、競りを盛り上げる。出品目標は5800台


【和歌山】トヨタカローラ和歌山(西川直人社長)は、北島店(和歌山市)のサービス工場に太陽光発電・蓄電システムを導入した。薄型・軽量の次世代型太陽光パネルを屋上などに設置し、得られた電力を自家消費することで、電気代を最大