#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





車載向け半導体を手掛ける台湾積体電路製造(タイワン・セミコンダクター・マニュファクチャリング)は、電気自動車(EV)向けに採用拡大が見込まれるSiC(炭化ケイ素)パワー半導体市場に参入した。車載用SiCパワー半導体市場

片柳学園東京工科大学(香川豊学長)・日本工学院八王子専門学校(中村英詞校長)は、第12回「産官学連携による八王子近隣地域交流会」を10月14日(火)に開く。交流会は3部構成。第1部では研究紹介と実践教育成果の展示、第2
ジオテクノロジーズ(八剱洋一郎社長、東京都文京区)は、米グーグルと資本業務提携を結んだと発表した。グーグルがジオテクノロジーズに出資する。出資額は非公表。両社の地図データや人工知能(AI)などの知見を組み合わせることで
ロームは22日、車載電子機器などの正常な稼働を確認する「シャント抵抗器」について、業界で最高水準の定格電力を実現したと発表した。 導電性の高い銅を中心とした抵抗素子を採用することで、動作時の定格電力を最大化。電気回路
アイシングループのアドヴィックス(秋山晃社長、愛知県刈谷市)は、ルノーのスポーツカーブランドであるアルピーヌの新型電気自動車(EV)「アルピーヌA390」にブレーキキャリパーが採用されたと発表した。アルピーヌに同社製品
プライムプラネットエナジー&ソリューションズ(PPES、好田博昭社長、東京都中央区)は、理系の学生を対象とした「グリーンバッテリー奨学金」制度について、2025年度も募集すると発表した。昨年度に続き2回目で、審査を経て