#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





独メガサプライヤー、コンチネンタルの自動車部品部門が分離して発足した「AUMOVIO(オモビオ)」。ブレーキシステムやディスプレーなど既存の主力製品に加え、ソフトウエア・デファインド・ビークル(SDV)向けサービスやア

米半導体メーカーのQorvo(クォルボ)は、スマートフォン(スマホ)やカードで自動車を開錠・施錠する「スマートキー」向け事業を強化する。同社が強みを持つUWB(超広帯域)通信が可能な車載向けSoC(システム・オン・チッ

人工知能(AI)を使った音声認識などを手掛ける米セレンスは1日、スズキの電気自動車(EV)「eビターラ」向けに車載向けアシスタントシステムを納入したと発表した。セレンスの同様の製品を日本に導入するのは、日本メーカーでは
TPRは30日、中国子会社がアイシンの現地子会社で自動車部品の製造や開発などを手掛ける愛信(安慶)汽車零部件(安徽省)の株式を50%取得すると発表した。登記は12月の予定。TPRは電気自動車(EV)の普及による軽量化需

スズキが国内の登録車販売で、SUVを軸に攻勢をかけている。2日に発売した新型「クロスビー」は、従来よりもSUVを体感できるデザインを採用するなど商品力を高めた。この1年をみても、「フロンクス」や「ジムニーノマド」など同

JDパワージャパン(木本卓最高経営責任者、東京都港区)が発表した「2025年日本自動車サービス顧客満足度」によると、国産量販ブランド部門で日産自動車が2年連続の首位になった。3つの評価項目のうち、「店舗施設・サポート」