#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
トヨタ自動車は8日、全固体電池に用いる正極材の量産に向け、住友金属鉱山と共同開発契約を結んだと発表した。両社は2021年頃から共同研究を進めており、耐久性に優れる正極材を新たに開発。今後、新開発した正極材の量産に向けて
太平洋工業は、経営陣による買収(MBO)に向けて実施している株式公開買い付け(TOB)の期限を23日まで延長すると発表した。1株当たり2050円の価格は変えない。 同社は7月にMBOを公表。創業家が設立した特別目的会

国内仕様を8日に発表した日産自動車の新型電気自動車(EV)「リーフ」は、1充電で702キロメートルの航続可能距離を実現し、「パワートレインの壁」に挑む。走行性能と静粛性にもこだわり、クルマとしての完成度も高めた。公共充
損害保険ジャパンと産業技術総合研究所(産総研、石村和彦理事長)、AISTソリューションズ(逢坂清治社長、東京都港区)は8日、電気自動車(EV)バッテリーの保険設計技術を共同開発したと発表した。数式化したEVバッテリーの

サブスクリプション(定額利用)サービスを手掛けるトヨタ自動車系のKINTO(キント、小寺信也社長、名古屋市中村区)は、既販車に後付けで機能や装備を追加するサービスで、トヨタの福祉用品「いつでもウェルキャブ」の取り扱いを

サブスクリプション(定額利用)サービスを手掛けるトヨタ自動車系のKINTO(キント)は8日、レクサス「RX」の既販車向けに、後付けで車内のイルミネーションを従来の2倍の明るさにするサービスを追加したと発表した。前席足元