#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

千葉市美浜区の幕張メッセで14日開幕した「CEATEC(シーテック)2025」。人工知能(AI)を活用した展示が半分前後を占める。自動運転関連や自動車開発の迅速化などで、AIを活用する技術・製品の紹介も相次ぐ。AIの実

台湾の電子部品大手・国巨(ヤゲオ)は今年2月、芝浦電子への「同意なきTOB(株式公開買付け)」宣言すると、2カ月後にミネベアミツミがホワイトナイト(友好的買収者)としての参入を表明した。最終的に撤退したが、ミネベアミツ

電池サプライチェーン協議会(BASC)は14日、次世代バッテリー人材の育成・確保に向けた産官学組織「バッテリー先進人材普及ネットワーク」(通称=バトン)を設立すると発表した。国の「特定重要物資」であるバッテリーの国内産
ロームは、グループの国内製造拠点を再編すると発表した。シリコンウエハー上に回路を形成する「前工程」と、ウエハーを切り出して製品化する「後工程」のそれぞれの機能を担う新会社を設立。ロームの滋賀工場(大津市)と、グループの
オムロンとNTTドコモビジネス(旧・NTTコミュニケーションズ、小島克重社長、東京都千代田区)は14日、「セキュアデータ連携ソリューション」の提供に向けた連携を始めたと発表した。欧州の自動車業界向けデータ連携基盤「Ca

日本自動車車体整備協同組合連合会(日車協連、小倉龍一会長)は、車体整備事業者が関連法令・法規などの順守状況を自主点検するための「コンプライアンス・チェックシート」を改定した。従来は組合員向けのものとしていたが、今回から