#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

【岐阜】フォルクスワーゲンやジープの正規ディーラーを運営するFRCグループ(奥村幸夫会長)は、多治見市と「災害時における車両貸与および店舗利用に関する協定」を締結した。同社として自治体との協定締結は初めて。 防災協定

愛三工業は、グループ会社の愛協産業(中根徹社長、愛知県大府市)が運営する温浴施設「天然温泉かきつばた」(愛知県刈谷市)の来場者数が1千万人を突破したと発表した。初めて来館した名古屋市在住の家族に、記念品として入泉券と食

〇…「レクサスが開業してから20年が経過したが、当初は消費者の認知度が十分ではなく、新たなブランドを立ち上げる苦労は多かった」と話す、トヨタモビリティ富山の品川祐一郎社長。日本発のプレミアムブランドとして
〇…いささか旧聞に属する話だが、動画配信サイト「ユーチューブ」で流れる「残クレアルファード」がお気に入りだ。今夏から徐々に注目度を高め、再生回数は異例の870万回超えだ。派生動画が相次いで誕生しており、い

3.新規参入の新興自動車メーカーも出展 欧州進出を進める新興勢が主要市場に位置付けるのはドイツだ。実数との乖離がないわけではないが、各社が公表する欧州販売台数のうち半数近くがドイツとなっていることにも、その意気込みが

スズキが、大幅に改良した小型車「クロスビー」のファンを増やす新たな取り組みを始めた。同モデルをイメージした独自のキャラクターを制作し、グッズをスズキの電子商取引(EC)サイトでの取り扱いを始めた。日