#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





豊田通商は、グループ会社のプラニック(山下晴道代表取締役、静岡県御前崎市)が製造する自動車破砕残さ(ASR)由来の再生プラスチックが、トヨタ自動車の新型「RAV4」のボディーアンダーカバーに採用され

愛三工業は、来年1月1日付でトヨタ自動車の加藤貴己調達本部副本部長(56)が社長経営役員に就任すると発表した。社長就任に伴い、愛三工業の社外監査役は辞任する。野村得之社長(65)は健康上の理由から代
三菱ケミカルは、日本、米国での高性能炭素繊維の生産能力を増強すると発表した。2027年までに、現状の2倍の生産能力に引き上げる。 東海事業所愛知地区(愛知県豊橋市)と米サクラメント工場(カリフォル
三菱電機は、グループの間接業務を一元化する新会社を設けると発表した。各社に分散していた共通のバックオフィス業務を集約。業務の重複を減らし効率化する。 新会社「三菱電機ビジネスエキスパート」を202

ミネベアミツミグループのエイブリック(田中誠司社長、東京都港区)は、車載用カメラモジュール向けに新しいパワーマネジメントIC(PMIC)を開発、販売を始めた。同社で初の3チャネル出力PMICで、業界

中古車の小売りや買い取りを手掛ける事業者が、合同で商談のロールプレーイング大会を開催した。こうした競技大会を、各社が協力して実施するのは初めてとみられる。接客技術の向上は店舗競争力を左右するため、技