#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

【和歌山】日本自動車販売協会連合会(自販連)和歌山県支部(弘田宗博支部長)は、持続可能な循環型地域社会の実現を目的に活動するNPO法人「わかやま環境ネットワーク」(中島敦司代表理事)との間で、地球温暖

スズキは15日、今月30日から受注を再開する「ジムニーノマド」について、納車順を抽選で決めると発表した。申込期間は1月30~2月28日まで、全国のスズキ販売店でのみ受け付ける。3月1日以降は通常の受注

三菱ふそうトラック・バスは13日、欧州21市場の販売代理店に、スイスの有力販売会社エミール・フライ・グループを選定したと発表した。これまではダイムラートラックの直営販社がメルセデス・ベンツの乗用車とと

トヨタ自動車の電気自動車(EV)「bZ4X」の販売が好調だ。2025年10月9日に一部改良してから年末までに、約1万1000台を受注。10~12月の販売台数は3448台と、前年同期の155台の22倍超


【帯広】帯広地区の自動車関係団体で構成する帯広地方自動車協会(会長=十勝地区バス協会・中木基博会長)は、帯広市内のホテルで新年交礼会を開催した。自動車関係団体の関係者や来賓ら約120人が出席した。6日