#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

日本自動車輸入組合(JAIA、ゲルティンガー剛理事長)が1月15日に発表した2025年の中古輸入車の登録台数は前年比1.8%減の55万1106台となり、3年ぶりに減少した。一部ブランドで新車の供給制約

ニッパツは1月15日、高放熱の樹脂絶縁材を用いた金属基板を開発し、デンソーの電動車用インバーターのパワーモジュールに採用されたと発表した。樹脂材を使用した電動車向け基板の量産化は世界初としている。住友

四輪車と二輪車のインポーター各社が、2026年に入って相次いで値上げしている。原材料価格の高騰に加え、再び円安が進行しており、輸入車のコストが上昇しているのが背景にある。車両価格を引き上げだけではなく

BSサミット事業協同組合(石井英幸理事長)は1月14日、都内のホテルで「新春賀詞交歓会」を開催した。組合員や関係団体、取引先など約350人が出席。2026年のキーワードに「変革」「連携」「価値創造」の

日本自動車販売協会連合会(自販連、加藤敏彦会長)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協、赤間俊一会長)が1月15日発表した2025年の中古車登録・届け出台数は、前年比0.2%減の648万7868台となり3

ルノー・ジャポン(大極司社長、横浜市西区)は1月15日、7人乗りの多目的車「グランカングー」を2月5日に発売すると発表した。「カングー」の車体を延ばし、3列目のシートを設けた。国内市場には後部を両開き