宮崎県中古自動車販売商工組合、会員増強に力0
- 2008年7月31日 00:00|九州
【宮崎】宮崎県中古自動車販売商工組合(JU宮崎、上村勝久会長)は会員の増強を強く推進し、オークション事業をはじめとする組合事業を盛り上げていく。今年度中に正・準会員合わせて30社の新規会員獲得を目指す方針で、入会促進の
【宮崎】宮崎県中古自動車販売商工組合(JU宮崎、上村勝久会長)は会員の増強を強く推進し、オークション事業をはじめとする組合事業を盛り上げていく。今年度中に正・準会員合わせて30社の新規会員獲得を目指す方針で、入会促進の
大阪府自動車整備商工組合(谷正昭理事長)は7月26日、大阪市住之江区の大阪府自動車整備会館で「ミニ展示会」を開いた。昼間の猛暑を避け、組合員の来場を促すため開催時間を夕刻に変更し、初のナイター開催で行った。 今回は、
国土交通省は、国土形成事業調整費の今年度の配分を発表した。地方の道路整備や治水対策など、年度途中で優先度が高まった公共事業に対し調整予算を交付する。全国で105件の事業に対し、147億6300万円を配分する。国費補助が
全国軽自動車協会連合会(全軽自協、村田浩平会長)は軽自動車の検査関連情報の電子的な提供を開始した。情報を請求する利用者に対し軽自動車検査協会(軽検協、樋口忠夫理事長)から情報を取得し、編集・加工して有料で提供する。既に
住友電気工業は、上海住電装管理有限公司(SWS―S社)と住電(上海)超效能高分子有限公司(SFPS社)を解散すると発表した。SWS―S社は2009年3月に、SFPS社は09年10月に清算を完了する計画。 SWS―S社
住友ゴム工業は7月30日、氷雪上性能の向上とロングライフを両立させたトラック・バス(TB)用スタッドレスタイヤ「SP001」を発表した。新素材「卵殻粉」を用い、氷上での発進・制動性能を高める独自のタイヤ技術「DECTE