マツダ、次世代の環境技術発表、走りと環境対応両立した新型ディーゼルエンジンなど0
- 2008年9月10日 00:00|自動車部品・素材・サプライヤー, ものづくり・新技術
マツダは、次世代の環境技術として高出力化と燃費特性を両立した新型ディーゼルエンジン(DE)、約10%の燃費改善効果を持つ直噴ガソリンエンジン用アイドリング・ストップ機構、素材使用量を20~30%削減し軽量化とコスト低減
マツダは、次世代の環境技術として高出力化と燃費特性を両立した新型ディーゼルエンジン(DE)、約10%の燃費改善効果を持つ直噴ガソリンエンジン用アイドリング・ストップ機構、素材使用量を20~30%削減し軽量化とコスト低減
マツダは9日、東京都内で環境技術説明会を開き、新たな樹脂成形技術とエンジン技術を開発したと発表した。新樹脂成形技術は超臨界流体化による不活性ガスの発泡剤とコアバック膨張成形工法を組み合わせ、樹脂使用量を約20~30%削
自動車内装用品のボンフォーム(西脇保彦社長、岐阜県安八町)は、ドラッグストアへの販売ルートを拡張する。医療用品の販売を強化するためで、カー用品の中の医療用品としてではなく「医療用品の中のカー用品」という切り口で新たなユ
中部ブロックホンダ会は4日、ホンダオートオークション名古屋会場で「ホンダ査定コンテスト中部ブロック大会」を開催した。査定技術の向上を目指し毎年実施、今回で8回目となる。 5月に新型ミニバンのフリードが発売され、下取り
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プジョー東京(荒巻豊社長)は5日、東京都世田谷区内に移転した「プジョー世田谷ショールーム」のプレオープンセレモニーを開催した。プジョー・シトロエン・ジャポンが現在展開している店舗CI(コーポレート・アイデンティティー)