10月の道内新車販売、消費者心理の冷え込み響き登録車15・9%の大幅減0
- 2008年11月17日 00:00|北海道
10月度の道内新車販売台数(含軽)は、前年同月比10・3%減の1万3378台だった。株価の下落などに伴う消費者心理の冷え込みが響き、登録車は15・9%減と大幅に減退。軽自動車は低燃費志向から2・6%増とした。1~10月
10月度の道内新車販売台数(含軽)は、前年同月比10・3%減の1万3378台だった。株価の下落などに伴う消費者心理の冷え込みが響き、登録車は15・9%減と大幅に減退。軽自動車は低燃費志向から2・6%増とした。1~10月
「国際航空貨物のフォーワーディング事業は、燃油サーチャージの一段の上昇による海上輸送への移行と、米国などの景気後退の影響が重なり、厳しい状況に置かれている。当社の2009年3月期連結決算は、残念ながら、大幅な減益基調に
米国発の金融危機により世界的に景気後退色が強まっている。欧米に比べ金融機関の打撃が少なかったとはいえ、輸出産業に依存する日本経済も例外ではない。企業収益の急落を通じて、不況感は日増しに色濃くなっている。国内新車市場でも
◆ホンダ兵庫 山根孝夫社長 1976年の会社設立以来、32年ぶりに新社屋を建設し「地域に愛される店づくりを目指す」と社員に宣言したホンダ兵庫の山根孝夫社長。ショールームのガラス面をジャバラタイプにレイアウトするなど、来