スタンドックス、ベースコート用メタリック原色に2製品追加0
- 2008年11月17日 00:00|自動車整備・鈑金塗装
スタンドックスは、ベースコート用メタリック原色に「MIX891 シルバーダラーブライトコースM」と「MIX892 シルバーダラーブライトファインM」の2製品の発売を13日から開始した。 MIX891はMIX811より
スタンドックスは、ベースコート用メタリック原色に「MIX891 シルバーダラーブライトコースM」と「MIX892 シルバーダラーブライトファインM」の2製品の発売を13日から開始した。 MIX891はMIX811より
スタンドックスは、ベースコート用パウダー顔料「パウダーミックス015 スカラベレッど」と「パウダーミックス016 アークティックファイアー」の2製品の発売を13日から開始した。 2製品ともに、正面からは強い青緑味を持
シーエーエー(CAA)中部会場は、12日のオークション(AA)で出品車両の搬入受付時刻を12時間早くし、開催翌日の午前0時からに変更した。受付時間を繰り上げ、物流省力化と出品店のコストダウンを図る。 翌週AA出品車の
神戸製鋼所グループのコベルコ建機(小谷重遠社長、東京都品川区)は、建設機械の製造を手がける広島事業所(広島市安佐南区)を移転する。近く広島市内に10万平方メートルの用地を取得する。現事業所の敷地の半分が借地で占められて
クラリオンは、ディスプレー付きカーオーディオ事業を来年度にも北米で展開する。北米では自動車の後方視界の確保について法制化が検討されている。法制化の動きに対し、後方視界を確保するリアカメラとその映像を表示するディスプレー
キャタピラージャパン(平野昭一社長、東京都世田谷区)は、15トンクラスの油圧ショベル「CAT315DL」を1日に発売したと発表した。燃費低減に貢献するエコノミーモードを新たに採用したほか、カウンターウエートの重量を高め