ホンダとジーエス・ユアサコーポレーション、HV用電池開発・量産の新会社設立0
- 2008年12月19日 00:00|政治・行政・自治体, 自動車メーカー
ジーエス・ユアサコーポレーションとホンダは17日、車載用リチウムイオン電池の開発・生産を手がける新会社を来春設立することで合意したと発表した。資本金は約150億円で、GSユアサが51%、ホンダが49%を出資する。当面は
ジーエス・ユアサコーポレーションとホンダは17日、車載用リチウムイオン電池の開発・生産を手がける新会社を来春設立することで合意したと発表した。資本金は約150億円で、GSユアサが51%、ホンダが49%を出資する。当面は
ホンダは福祉用車両の販売体制を拡充する。福祉車両の試乗車や展示車を配備した「オレンジディーラー」の総数を増やすとともに、オレンジディーラーの基準とは別に福祉車両の販売に特化した拠点の開設についても検討を始めた。日本の新
ホンダは17日、2008年の実績見通しを発表した。四輪車の世界販売は377万8千台とほぼ前年(376万7千台)並み。「フィット」効果の国内は62万2千台と全需後退の中、前年(62万1千台)横ばいを維持する。金融危機以降
ボッシュは、足回り整備ビジネスを強化する。独自のサービスネットワーク「ボッシュ・カー・サービス(BCS)」に対して足回り整備に関する技術レベルを高めるとともに、来年1月にタイヤチェンジャーとホイールバランサーを新たに国
フィアットグループオートモービルズジャパン(ポンタス・ヘグストロム社長)は17日、2009年から同社が日本におけるアバルトブランドのオフィシャルインポーターとなると発表した。今後は東京、名古屋、大阪、福岡の4都市で順次
ネッツトヨタ東名古屋(山口茂樹社長)は、超小型車iQの普及を狙いに、集客スポットでの現車展示を加速する。今月に入り三好町のショッピングセンターや名古屋繁華街・栄の高級雑貨店でiQを展示。来年2月にも同じ栄で男性客狙いに