ブロードリーフ、顧客と部品情報共有、オンラインで在庫確認し流通時間を短縮へ0
- 2009年1月26日 00:00|自動車整備・鈑金塗装
ブロードリーフ(大山堅司社長、東京都品川区)は、自動車補修用部品の流通時間短縮に向けて、サプライチェーンマネジメントを強化する。顧客間で部品在庫情報をソフトウエアによりオンラインで共有化する。整備時に部品交換が必要とな
ブロードリーフ(大山堅司社長、東京都品川区)は、自動車補修用部品の流通時間短縮に向けて、サプライチェーンマネジメントを強化する。顧客間で部品在庫情報をソフトウエアによりオンラインで共有化する。整備時に部品交換が必要とな
【福井】ネッツトヨタ福井(多田伸社長)は、年度末商戦の営業体制を見直す。昨年までイベント会場で複数開いてきた展示会回数を抑え、店頭への動員に振り向ける。工場を有する各店へ顧客を誘導し、サービス客の来店促進を図る。コスト
トヨタ自動車は、台湾の生産子会社、国瑞汽車が生産する「カローラ」の輸出を今月から開始した。同子会社は台湾市場の縮小に伴って生産台数が減少し1直での生産が続いている。輸出により生産台数を底上げし操業を維持する。同社が台湾
【バンコク=土屋篤司】トヨタ紡織はタイで生産している高付加価値製品「ラウンドリクライニング」を米ゼネラル・モーターズ(GM)や米フォード・モーターなどトヨタ自動車以外の自動車メーカーへ拡販する。ラウンドリクライニングは
【旭川】トヨタカローラ道北(山田恒雄社長)は「営業スタッフ総大会」を市内のホテルで開催した。会社方針に「人材活性化で生産性の向上」を掲げ、新車年販1430台などの目標達成を目指す。 営業スタッフ、アドバイザー、拠点長
【奈良】トヨタカローラ奈良(橋本敏晴社長)は、2009年から人材教育に重点を置き、入社年次別の年間定期プログラムを初めて導入する。従来、入社1~4年次までの新人社員教育については橋本社長自らが毎月講習を実施してきたが、今