〈会見概要〉マツダ首脳 2008年4~12月期決算発表 0
- 2009年2月5日 00:00|政治・行政・自治体, 自動車メーカー
マツダが4日、都内で開いた2008年4~12月期連結業績についての記者会見の主な質疑応答は次の通り。 ―営業利益以下が赤字となったが、課題や弱点をどのように見ている 山内孝社長「今回の赤字転落を構造的に言えば、マツ

マツダが4日、都内で開いた2008年4~12月期連結業績についての記者会見の主な質疑応答は次の通り。 ―営業利益以下が赤字となったが、課題や弱点をどのように見ている 山内孝社長「今回の赤字転落を構造的に言えば、マツ
「数年前から『お客様第一主義』を運営方針として掲げていたが、今一度原点に立ち戻って徹底したい」と力を込める、近畿地区の中古車オークション(AA)大手のベイオークの柏原一郎社長。このほど、松山市内で四国地区の会員事業者ら
○…「昨年末の理事会で、(解体事業者の)スクラップ依存の体質から脱却することを確認した」と話すのは、日本自動車リサイクル部品販売団体協議会(JAPRA)の北口賢二会長。昨年秋までの鉄・非鉄価格の好況から、鉄スクラップに

今までにない新製品の開発に挑んだホンダアクセス(西浦康親社長、埼玉県新座市)と日本ビクター(吉田秀俊社長、横浜市神奈川区)。両社は共同開発した“ユニットナビゲーションシステム”を新製品「VXM―090CV」と「VXM―
3年ぶり2度目の総合表彰を受賞した岡山トヨペット。新車販売だけでなく、中古車やサービス、保険、割賦と総合的に取り組む姿勢を続けており、そうした意識が浸透した結果とも見て取れる。「今回は初めて表彰受賞を狙っていた」と話す
(単位は100万円、カッコ内は前期比、▲は欠損) □愛三工業 トヨタ自動車の生産台数が減少したことに伴う自動車部品売上が減少したことにより減収。利益は、為替差損や海外子会社の製品保証費用や投資有価証券の評価損を特別損