チェリーやオートバックスなどのEMT、研究開発拠点を横浜市に開設 9月から2027年発売の軽EV実証へ0
- 2026年7月22日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
中国・奇瑞汽車(チェリー)やオートバックスセブンなどの共同出資会社の子会社EMT(何暁慶CEO、横浜市西区)は7月21日、横浜市港北区に研究開発拠点を開設したと発表した。国内市場に最適な商品の投入につ

中国・奇瑞汽車(チェリー)やオートバックスセブンなどの共同出資会社の子会社EMT(何暁慶CEO、横浜市西区)は7月21日、横浜市港北区に研究開発拠点を開設したと発表した。国内市場に最適な商品の投入につ

ティーアイホールディングス(井上敬文社長、大阪府茨木市)傘下のシュテルンティーアイ(同、三重県四日市市)は、「メルセデス・ベンツ(MB)三重中央」(津市)と「MB四日市」(四日市市)を相次いでリニュー

オートリブは、中国の電気自動車(EV)新興メーカーの小鵬汽車(シャオペン)と提携すると発表した。オートリブの安全関連の技術・ノウハウと、小鵬の電動モビリティ分野の技術革新を組み合わせ、小鵬の製品開発や

オークネットは、神奈川県藤沢市の片瀬西浜・鵠沼海水浴場で「第4回海の清掃活動」を実施した。同社やグループ会社の社員と家族ら約120人が参加した。一井克彦専務は「オークネットの力を見せてちり1つ残さない

エネオスは、ドイツのジャーマンeフューエル・ワン(GEF1)と戦略的協業を行うと発表した。合成燃料の日本市場への導入と低炭素燃料の国際的な合成燃料バリューチェーン構築を目指す。エネオスはGEF1の株主

NOKは7月21日、柔軟性や屈曲性に優れるフレキシブル電波吸収体を開発したと発表した。電子機器の小型化、軽量化と安定した高速通信を両立した材料として、次世代モビリティなどへの応用を見込む。傘下のメクテ