〈インタビュー〉旭化成、工藤幸四郎社長 EV逆風下でもLIB関連投資に自信 PVC合成皮革で反転攻勢0
- 2026年3月12日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー
2030年度に営業利益3800億円の計画を掲げる旭化成。24年度比約1.8倍だ。事業領域の一角を占めるマテリアル分野では、ホンダとの合弁で北米に工場建設を進めるリチウムイオン電池(LIB)用セパレー

2030年度に営業利益3800億円の計画を掲げる旭化成。24年度比約1.8倍だ。事業領域の一角を占めるマテリアル分野では、ホンダとの合弁で北米に工場建設を進めるリチウムイオン電池(LIB)用セパレー

マツダは、剣淵自動車試験場(剣淵町)で地元住民との交流会「マツダタウンフェスタ2026イン剣淵」を開催した。30年以上続くイベントに訪れた佐賀尚人常務執行役員に開催の意義や思いを聞いた。 ―交流会


高市新政権下で、先般発表された自動車関係諸税の見直しに加え、2026年1月より新規登録を受けた車両を対象に、クリーンエネルギー自動車(CEV)導入促進補助金の見直しが行われたことを受け、次世代自動車

