1~3月期大企業景況感、3期連続プラス 製造、非製造ともに堅調0
- 2026年3月13日 05:00|政治・行政・自治体, 統計
財務省と内閣府が3月12日発表した1~3月期の法人企業景気予測調査によると、大企業全産業の景況判断指数はプラス4.4となった。プラスは3四半期連続。製造業は省人化投資や人工知能(AI)、データセンター
財務省と内閣府が3月12日発表した1~3月期の法人企業景気予測調査によると、大企業全産業の景況判断指数はプラス4.4となった。プラスは3四半期連続。製造業は省人化投資や人工知能(AI)、データセンター

「国内の自動車メーカーはトランプ関税の影響を受ける中、海外で踏ん張ろうとしている一方、改めて国内の販売に重点を置くような流れになっている。そういった中で国内のユーザーの目線で開発する車が、これから増え

主力のエンジン部品が業績をけん引し、今期は営業利益で4期連続の過去最高を見込む愛三工業。1月に就任した加藤貴己社長は、燃料ポンプモジュールなど重点4製品でシェア・技術力ともに「世界ナンバーワン」になる

ホンダは3月12日、2026年3月期業績の修正や電動化戦略の見直しについての会見をオンラインで開いた。主な質疑応答は次の通り。―大幅赤字を受け、辞任を含めた経営責任の考え方は三部敏宏社長「米国における
豊田自動織機(4月1日)〈役員の担当変更〉=新担当自動車事業部長、ものづくり統括、PGプロジェクト・生産統括部担当=経営役員枡岡一成▽コンプレッサー事業部長、刈谷工場長=経営役員水藤健▽エンジン事業部
今仙電機製作所(4月1日)〈組織変更〉一、中国・アジアプロジェクトを海外特別プロジェクトに改称する〈役員の担当変更〉=新担当管理本部本部長、コンプライアンス・オフィサー、ESG統括=取締役常務執行役員