住友三井オートサービス(SMAS、佐藤計社長、東京都新宿区)は、法人車両の運転日報の作成や管理などを支援するアプリケーション「モビリティパスポート」に、タニタ(谷田千里社長、東京都板橋区)のアルコール検知器と自動連携する機能を実装したと発...
関連記事
住友三井オートサービス、業務時間外の法人EVを使ったカーシェアを開始 不動産やエネマネら4社で事業化模索
- 2022年12月21日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, レンタリース・シェア

三菱オートリース、EVリースの営業強化 社長直轄の新部署立ち上げ
- 2022年2月22日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
ポラリスジャパン、インディアンモーターサイクルの2026年モデル発表 創立125周年記念車も
- 2026年4月4日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

フェラーリ・ジャパン、2027年にもテーラーメード拠点開設 増えるカスタマイズ需要に対応
- 2026年4月3日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

















