住友三井オートサービス(SMAS、佐藤計社長、東京都新宿区)は、法人車両の運転日報の作成や管理などを支援するアプリケーション「モビリティパスポート」に、タニタ(谷田千里社長、東京都板橋区)のアルコール検知器と自動連携する機能を実装したと発...
関連記事
住友三井オートサービス、業務時間外の法人EVを使ったカーシェアを開始 不動産やエネマネら4社で事業化模索
- 2022年12月21日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, レンタリース・シェア

三菱オートリース、EVリースの営業強化 社長直轄の新部署立ち上げ
- 2022年2月22日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
日本信用情報機構、信用情報への注意喚起のスマホ申し込みを再開 タイムズ情報漏えいでアクセス集中は継続
- 2026年10月2日 16:50|自動車流通・新車ディーラー

いすゞ近畿、全国に先駆けUDトラックスの販売サービス機能を統合 売上高2400億円規模
- 2026年10月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 近畿圏

VGJ、VW「Tクロス」に300万円を切る限定車 マニュアルエアコンなど装備見直し
- 2026年10月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー














