日本郵便は、東大発のスタートアップ企業であるヤネカラ(松藤圭亮代表取締役、東京都台東区)と、集配用の電気自動車(EV)への充電を遠隔で監視制御することで電力ピークを抑制する機能の実証実験を実施すると発表した。日本郵便は集配用の四輪車と二輪...
関連記事
日本ペイントHD、2026年12月期は値上げや為替で売上高を上方修正 事業変革費で純利益は下振れ
- 2026年8月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車整備・板金塗装

住友理工、米国で防振ゴムの生産能力増強 投資額約7億円 ピックアップトラック向けを受注
- 2026年8月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

JVCケンウッド、カーナビなどのソフトウエア開発を効率化 AI活用で必要人員を半減
- 2026年8月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈新社長インタビュー〉アステモサイプレモス、上桶亨社長 SDV開発負担の抑制へサポート
- 2026年8月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

エネオス、米国化学大手のTPCを買収 タイヤ原料の生産能力世界3位に
- 2026年8月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー














