住友理工が開発した高性能断熱材料「ファインシュライト」の引き合いが増えている。民生用に加え、生産活動での脱炭素化を進める製造現場で相次いで採用が決まった。自動車向けでも空調ダクトや駆動電池用として性能評価が進んでおり、受注が決まれば増産の...
関連記事
住友理工、自動車用防振ゴムの国内生産を再編
- 2021年5月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
〈シグナルロードプロジェクション〉自動車基準調和世界フォーラムが安全・環境基準を国際的に調整
- 2026年4月2日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー



















