トヨタ自動車は17日、SUV「ハリアー」を7年ぶりに全面改良して発売した。レクサス「RX」の導入後も当初予定を変更して国内販売を続けた人気SUVで「ヴェンザ」として米国での販売も予定する。月販目標は3100台。トヨタ全系列併売の行方を占う...
関連記事
新型「ハリアー」、デジタルインナーミラーと調光パノラマルーフをトヨタ車で初採用
- 2020年6月18日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

新型ハリアー、順調なスタート 事前受注25,000台 各チャンネル想定上回る 代替客中心に成果
- 2020年6月18日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

〈新車リポート〉トヨタ・ハリアー カーライクSUVに新たな価値を提案
- 2020年6月18日 05:00|企画・解説・オピニオン, 自動車メーカー

トヨタ、タンドラとハイランダー国内販売を開始 まずは東京 今夏に全国展開 価格は1200万円と860万円
- 2026年4月2日 14:30|自動車メーカー

写真で見るニューモデル トヨタ「タンドラ」
- 2026年4月2日 14:20|自動車メーカー

「トヨタ自動車羽村」が発足 ラダーフレーム車の先導役 「世界の羽村」ブランド訴求
- 2026年4月2日 11:30|自動車メーカー















