大同特殊鋼は23日、ハイブリッド車(HV)用の昇圧回路の部品材料に使用される金属磁性粉末を開発し、トヨタ自動車の新型「プリウス」に採用されたと発表した。高純度の粉末製造技術と粉末形状制御技術の開発により性能向上とコスト低減を両立した。車載...
関連記事
TI、EV用電池の状態を高精度で監視するBMSを開発 システムコストを大幅低減
- 2026年6月29日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

三桜工業、竹田玄哉社長がCEOを兼務 竹田陽三会長は代表権のない取締役に
- 2026年6月29日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 人事・組織改正

シャープと台湾の鴻海精密工業、EVなど新規事業で戦略的協業の覚書を締結
- 2026年6月29日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日産とステランティス、マレリの資産取得を検討 再建支援と部品内製化でサプライチェーン維持へ
- 2026年6月29日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

出光興産、超小型EV事業への参入を取り止め タジマとの合弁解消を協議 安全基準への対応が困難
- 2026年6月29日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 交通・物流・架装












