東海理化は、温度を測定するセンサーに活用する熱電対用途向けカーボンナノチューブ糸を開発し、安立計器(仙北屋幸治社長、東京都目黒区)の温度計測器に採用されたと発表した。同製品の採用は、東海理化として初となる。従来の金属製熱電対と比較して、屈曲...
関連記事
トヨタ系中堅部品メーカー6社の2026年4~6月期決算、4社が減益 中東情勢緊迫化で原材料価格に影響
- 2026年7月31日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈テックの現在地 インタビュー編〉(3)東海理化 二之夕裕美社長 センシング技術で重大事故を防ぐ
- 2026年7月15日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

東海理化 アップサイクルグッズで名古屋港水族館とコラボ
- 2026年7月10日 05:00|中部圏

東海理化、2027年3月期は中東影響やインフレで減益予想 前期は売上高、利益ともに過去最高
- 2026年5月18日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、会計処理の誤りで決算発表を延期 2026年3月期の業績への影響は軽微
- 2026年4月21日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、シートベルト端材をアパレルに 尾州技術による新素材を初公開
- 2026年2月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













