日立化成工業は、絶縁性と高熱伝導性を両立させた放熱材を開発したと発表した。エポキシ樹脂と無機フィラーを組み合わせた接着シートを製品化して、サンプル出荷を開始する。同材料は、大電流化と小型化が進むハイブリッド自動車(HV)用インバーターやL...
関連記事
独インフィニオン、タイに後工程の新拠点 自動車の電動化などに対応 雇用規模は約3倍に
- 2026年10月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉タムロン(2026/10/1)
- 2026年10月5日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー
JX金属、国内でレアアース精錬事業に参入 トロノックスと共同で事業化調査
- 2026年10月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

エネオス、メディア対抗レースにE20の低炭素燃料を供給 植物由来のバイオエタノール混合
- 2026年10月3日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, クルマ文化・モータースポーツ













