部品メーカーで情報発信サービス「note」を広報チャンネルとして開設する動きが広がっている。得意先への直接提案が中心だった部品業界だが、定型的な資料やプレスリリースだけでは伝えきれない情報や思いもある。「自社の強み」や「技術開発のストーリー...
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