三菱電機は、アイシンと共同開発している電気自動車(EV)向け駆動用モーターシステム「eアクスル」の初期モデルの開発を完了した。まずは高出力な上級車とコンパクトな小型車をターゲットにする方針。将来的には、自動車メーカーのニーズに応じて異なる出...
関連記事
三菱電機モビリティ、EV市場の鈍化で内燃機関事業の戦略見直し 日本回帰の一部をメキシコに切り替えも
- 2026年7月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

三菱電機、絶縁用エポキシ樹脂を開発 バイオマス度40%以上でも高い耐熱性と流動性を確保
- 2026年6月8日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住友理工、eアクスルカバーがレクサス「RZ」に採用 ウレタン単一構造で高い防音性能
- 2026年7月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈人事・組織〉村田製作所(2026/7/1)
- 2026年7月17日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー
公取委、シート製造の天龍工業に下請法違反で勧告 代金減額や金型無償保管で
- 2026年7月17日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車部品・素材・サプライヤー















