旭化成は4月15日に中期経営計画の進ちょく状況の説明会を行った。工藤幸四郎社長との主なやりとりは次の通り。-電池用セパレーター(絶縁膜)の展開方針について「ESS(蓄電池システム)の需要が急速に高まっており、需要は2027年度までに電気自動...
関連記事
旭化成の工藤社長、「6月分までナフサ確保」 楽観視するも価格上昇が懸念材料
- 2026年4月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

旭化成、カナダのEV向けセパレーター工場の稼働時期を延期 1年半~2年程度 EV需要が想定下回る
- 2026年4月16日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈インタビュー〉旭化成、工藤幸四郎社長 EV逆風下でもLIB関連投資に自信 PVC合成皮革で反転攻勢
- 2026年3月12日 05:00|The Paper, 自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

旭化成、米子会社の鉛電池用セパレーターを投資ファンドへ売却
- 2025年12月12日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

旭化成、 電池用セパレーター 北米での新規開拓強化 適合開発など生産能力増強
- 2025年11月14日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

独マーレ、2025年末で従業員5%減に 欧米で生産拠点の閉鎖も検討
- 2026年4月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー















