東芝は1月28日、秘匿性の高い情報のやりとりが期待される衛星搭載向けの量子鍵配送(QKD)と呼ばれる技術で、新しい送受信システムを開発したと発表した。高速化と小型化を両立。地上局と低軌道衛星との間で、より実用的な量子暗号通信の実現に近づいた...
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