日産自動車は2日、上級セダン「ティアナ」を5年4カ月ぶりに全面改良して発売した。量販グレードの排気量を2.3リットルから2.5リットルに拡大する一方で、全車に学習機能付CVT(無段変速機)を採用し、2.3リットル車に比べ燃費を1割近く引き...
関連記事
連載「新人歓迎 自動車業界入門2026」(18)水素とクルマ
- 2026年5月28日 05:00|企画・解説・オピニオン, 自動車メーカー, 連載・インタビュー

スズキ、ハスラー/ハスラータフワイルドの一部仕様変更 フロントデザイン刷新 最大8万6900円値上げ
- 2026年5月28日 05:00|自動車メーカー

国交省、技術安全に関する報告書案 自動運転の認証・審査体制を構築 商用車の自動車アセスメントも検討
- 2026年5月28日 05:00|政治・行政・自治体

日産、炭酸カルシウムを建築資材に再利用 高山化成と協業 自動車部品への活用も視野に
- 2026年5月28日 05:00|自動車メーカー

経産省、2026年夏に「成長投資ガイダンス」公表 投資促し中長期的な成長と賃上げへ
- 2026年5月28日 05:00|政治・行政・自治体

全トヨタ労連、「サプライチェーン未来サミット」開催 価格交渉などの知見共有 トヨタの「おやじ」河合満氏も登壇
- 2026年5月28日 05:00|自動車メーカー














