住友電気工業は、鋳鉄旋削用コーティング材種「AC4125K」=写真=を開発して発売したと発表した。CVDと呼ばれる薄膜を形成する蒸着法の一種で、独自コーティング技術「アブソテック」によって工具を長寿命化できる。価格は従来品から据え置いた。...
関連記事
〈インタビュー〉トーヨータイヤ、清水隆史社長 欧州拡販へセルビア工場を活用
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

UACJと東大、自動車ボディーシート向け次世代軽量アルミ合金の研究講座を3年延長
- 2026年6月26日 05:00|大学・研究, 自動車部品・素材・サプライヤー

サンデン、大容量PXコンプレッサーが欧州自動車メーカーに採用
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住友理工、インドに研究開発拠点設立 四輪・二輪車向け製品の設計・評価など行う
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

アルプスアルパイン、静電容量式センサーICがレクサスESに採用
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈語録〉白幡晶彦 AWSジャパン社長
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー












