全トヨタ労働組合連合会(西野勝義会長、組合員35万7千人)は12日、神戸ポートピアホール(神戸市中央区)で第89回「中央委員会」を開き、2024年春季労使交渉(春闘)の取り組み方針などを決めた。4年連続で賃金の底上げにあたる「改善分」(ベ...
関連記事
自動車総連、2024年春闘方針 物価に応じた実質賃金の引き上げを
- 2024年1月12日 05:00|自動車メーカー

全トヨタ労連、2024春闘の賃金改善分要求案 4年連続で「額」示さず
- 2023年12月20日 05:00|自動車メーカー
JAM、春闘方針大綱公表 継続的な人への投資求める
- 2023年12月6日 05:00|政治・行政・自治体
三菱自、2025年度までの3カ年計画 外部環境影響で未達 新型車攻勢で「三菱自らしさ」鮮明に
- 2026年5月11日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

仏ルノー、スペイン生産計画を停止 労働組合と合意至らず、他国での生産も
- 2026年5月11日 05:00|自動車メーカー













