多摩川精機(松尾忠則社長、長野県飯田市)は、電気自動車(EV)の駆動モーターに用いる回転角度センサー「レゾルバ」の生産工場を来年、ベトナムに新設する。関税や人件費負担が低い利点を生かし、欧米市場向けの主力拠点に育てる。まずは25億円を投じ...
関連記事
JAXAと多摩川精機、トラック輸送の揺れ低減 新防振装置を開発 精密機械など活用期待
- 2021年5月17日 05:00|交通・物流・架装, 自動車部品・素材・サプライヤー

ソフト99、旧村上ファンド系エフィッシモの追加TOB賛同を表明 創業家株主の動向が焦点に
- 2026年2月17日 18:10|カー用品・補修部品, 自動車部品・素材・サプライヤー

市光工業、2026年後半にもインド事業開始 タタ子会社と四輪照明の製造・販売合弁会社を設立
- 2026年2月17日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、シートベルト端材をアパレルに 尾州技術による新素材を初公開
- 2026年2月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

QNX、納車後も音響機能がアップデートできる仕組み ボルボのSUV「EX60」に搭載
- 2026年2月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

三井金属、池信省爾副社長が社長に昇格 納武士社長は会長に
- 2026年2月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 人事・組織改正













