神戸製鋼所は、三井物産とともに、オマーンで低炭素鉄源事業を事業化すると発表した。低炭素鉄源事業では、当面、製鉄の還元剤に天然ガスを使用するが、将来的には水素への転換や、CCUS(分離・貯留した二酸化炭素の利用)を適用し、さらに低炭素化する...
関連記事
国内鉄鋼メーカー、自動車向け鋼材の脱炭素化を促進 マスバランス方式を活用
- 2022年12月22日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日産、CO2排出を低減した鋼材とアルミ板材を神戸製鋼から調達 新型「セレナ」や「エクストレイル」などに順次採用
- 2022年12月20日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

アルミメーカー世界大手のEGA、太陽光発電由来電力で製造したアルミ地金を神戸製鋼に供給
- 2022年12月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

製造業トップのCO2を排出する鉄鋼メーカー 生産工程でのカーボンニュートラル実現へ
- 2022年11月7日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ニデック、中国合弁解消へ協議 永守氏肝煎りのEV駆動装置
- 2026年5月19日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
〈人事・組織〉村田製作所(2026/5/1)
- 2026年5月19日 05:00|人事・組織改正, 自動車部品・素材・サプライヤー












