全トヨタ労働組合連合会(西野勝義会長、組合員36万2千人)は10日、静岡市民文化会館(静岡市葵区)で第90回「中央委員会」を開き、2025年の春季労使交渉の取り組み方針などを決めた。5年連続で賃金の底上げに当たる「改善分」(ベースアップ、...
関連記事
〈2025春闘〉自動車総連、春闘方針に7年ぶりベア要求額提示を正式決定
- 2025年1月10日 05:00|自動車メーカー

〈2025春闘〉全トヨタ労連、5年連続でベア要求額は掲げず 一時金は年間5カ月以上
- 2024年12月19日 19:40|自動車メーカー

自動車総連、2025年春闘の賃金改善「1万2000円以上」 7年ぶりに要求額 絶対額重視の方針は維持
- 2024年12月11日 19:10|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

日産「サクラ」、国内累計販売が10万台を突破 今夏にも一部改良
- 2026年7月10日 05:00|自動車メーカー

日野のアーリャ新社長、今後4年間で「信頼を再構築」 2030年以降の成長へ 三菱ふそうとは自動運転などで連携
- 2026年7月10日 05:00|自動車メーカー













