上場している部品メーカーが、今期(2023年3月期)業績予想に頭を抱えている。今期も自動車生産の回復を見込むものの、依然として不安定なのに加え、原材料価格や物流費の高騰が収益を圧迫する。為替水準が大きく変動するリスクも抱える。コロナ禍によ...
関連記事
サプライヤー各社、EV関連の利益率低下 原材料高騰や競争激化で収益圧迫
- 2022年6月1日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

アルプスアルパイン、静電容量式センサーICがレクサスESに採用
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住友理工、インドに研究開発拠点設立 四輪・二輪車向け製品の設計・評価など行う
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈インタビュー〉トーヨータイヤ、清水隆史社長 欧州拡販へセルビア工場を活用
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

ボッシュ、日本で内燃機関車関連のエンジニア増員 HV開発ニーズに対応 水素・燃料電池関連は中国に移管
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈語録〉白幡晶彦 AWSジャパン社長
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー












