4月の新車販売台数は、前年同月比14・4%減の29万9620台となり、10カ月連続の前年割れとなった。直近10年で見ると、4月としてはコロナ禍で大幅減に見舞われた2020年に次ぐ低水準だ。新車供給量が足りず、登録、届け出台数が伸びなかった...
関連記事
2021年度の国内新車販売、9.5%減の421万台 1993年度以降で最低 好調な受注に供給追いつかず
- 2022年4月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

2022年2月の国内新車販売台数、18%減 供給足りず過去30年で最少
- 2022年3月2日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

2021年の国内新車販売台数、2011年以来の450万台割れ 3年連続マイナス 供給遅延が大きく影響
- 2022年1月6日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

〈ターゲット2030 持続可能な未来へ〉東京都がZEV普及を推進 独自補助金で販売後押し 商機と勢いづくディーラー
- 2026年6月25日 05:00|The Paper, 自動車流通・新車ディーラー, 首都圏

連載「のら猫コンサルタントが見た自動車販売店のなぜ」(713)なぜ、普通の定食屋が特別な定食屋になったのか
- 2026年6月25日 05:00|The Paper, 自動車流通・新車ディーラー, 連載・インタビュー
関東マツダ社長に東堂一義氏 国内事業の構造改革へ
- 2026年6月25日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 自動車メーカー, 首都圏, 人事・組織改正












