パナソニックは10日、米テスラ向けに開発を進めている円筒形車載電池「4680」について、今年度早々にも試作などを行う生産ラインを設置することを明らかにした。設置場所は日本国内で、電池製造拠点のある「住之江(大阪市住之江区)辺りになる」(梅...
関連記事
高エネルギー密度のセル2~3年後めどに実用化 パナソニックがCESで発表 コバルトフリーのLIB開発へ
- 2021年1月27日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

〈ひと〉パナソニックの次期社長に内定した 楠見雄規常務執行役員
- 2020年11月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

ボッシュ、日本で内燃機関車関連のエンジニア増員 HV開発ニーズに対応 水素・燃料電池関連は中国に移管
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

アルプスアルパイン、静電容量式センサーICがレクサスESに採用
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈語録〉白幡晶彦 AWSジャパン社長
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

住友理工、インドに研究開発拠点設立 四輪・二輪車向け製品の設計・評価など行う
- 2026年6月26日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー











