古河電工グループのKANZACC(石橋久和社長、大阪市北区)は19日、非接触充電対応型の屋内用電動車両(EV)を開発したと発表した。2016年春の量産開始を想定し、部品メーカーやイベント会場向けに受注活動を展開する。まずは屋内用EVで実績...
関連記事
スバル、北米の自動車販売金融事業に参入 新たな金融会社の設立検討
- 2026年8月6日 11:30|自動車メーカー

〈タテシナ会議〉全国のトヨタ販売店、交通事故ゼロへ地域に根差した地道な活動
- 2026年8月6日 05:00|The Paper, 自動車メーカー, 自動車流通・新車ディーラー

〈熊本地震〉サプライチェーンリスク再び 車両生産停止で問われるBCP対応
- 2026年8月6日 05:00|The Paper, 自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー
















