スズキが1月に発売した新型SUV「ハスラー」の一部モデルの生産を5日までに停止したことが分かった。NA(自然吸気)エンジンを搭載したモデルで、走行中に特定の条件で異音が発生する不具合が判明したため。「安全性には問題がない」(スズキ)として...
関連記事
スズキ、ハスラーの知見使い新型車の空力性能引き上げ
- 2020年2月5日 05:00|自動車メーカー

スズキ インド販売が13.7%減と8年ぶりマイナス 2019年暦年の生産・販売実績
- 2020年1月30日 13:23|自動車メーカー

ダイレクトカーズ、鈴鹿市の拠点内にキア販売店をオープン 事実上の国内1号店 PV5発売に合わせ商談本格化
- 2026年5月11日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 中部圏

仏ルノー、スペイン生産計画を停止 労働組合と合意至らず、他国での生産も
- 2026年5月11日 05:00|自動車メーカー
連載「新人歓迎 自動車業界入門2026」(4)SDV(ソフトウエア定義車両)
- 2026年5月11日 05:00|企画・解説・オピニオン, 自動車メーカー, 連載・インタビュー














