2020年に13年比で51・5%増となる2兆円の売上高を目指す旭硝子。新興国向けの事業拡大と次世代向け製品の拡販が目標達成の鍵を握る。ガラス事業の45%を占める自動車分野では、顧客の生産体制に合わせた柔軟な拠点展開が重要となっている。 ―...
連載「部品メーカートップに聞く 成長へのグローカル戦略」(5)旭硝子 ガラスカンパニー オートモーティブ事業本部長 石河希久常務執行役員
- 自動車部品・素材・サプライヤー, ものづくり・新技術
- 2014年9月30日 00:00
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