住友三井オートサービス(佐藤誠社長、東京都新宿区)は、トヨタ車体が製造する超小型電気自動車「コムス」を社用車として3月末に導入すると発表した。次世代の車社会の形成に向けて期待される車両を導入し、環境志向の次世代車の普及を進めるとしている。...
関連記事
ステランティスジャパン、アルファロメオ「トナーレ」を大幅改良 マイルドHVのみ グリルも意匠変更
- 2026年3月18日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

ステランティスジャパン、アルファロメオ「ジュリア」「ステルヴィオ」に限定車 国内は計13台 1963万円から
- 2026年3月18日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

ヒョンデのFCV、新型ネッソ 4月上旬に日本投入 3グレード展開で750万円から
- 2026年3月17日 18:10|自動車流通・新車ディーラー

ホンダ、ゼロシリーズの国内取扱店基準を見直し サルーンとSUVの開発中止で
- 2026年3月17日 05:00|自動車メーカー, 自動車流通・新車ディーラー

MBJ、AMGのGLC43に特別仕様車 上級仕様のシートや外装オプションを装備、計150台限定
- 2026年3月16日 05:00|自動車流通・新車ディーラー

三井住友海上、アドバンスクラブは2026年度で解散へ 損保と代理店の関係見直し 現会員向けサービス継続も検討
- 2026年3月16日 05:00|自動車流通・新車ディーラー













